勇士の背中を見ているような幸い

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パスターになってからは、恵み続きの幸い続きです。

もちろん富や権力・名声といった幸いではなく、イエス様の実わざを間近で見る事の出来る幸いです。

自らを養う能力や資質が無くても、主ご自身が御腕を動かされて必要を満たして下さった。

以前はどうしようもなかった人が、どんどん良くなって行った。

イエスの名によって祝福すれば、ちゃんと祝福の実が生った。

イエス様が身近にいて生きて働かれる幸せは、あたかも、力強い勇士が私の前を進み盾となって戦ってくれて、私たちはその戦利品を獲得するだけ。そしてその勇士は私たちのすぐ前にいて、私たちはその背中を見ながら安心しているような幸せ。

こんなに幸せが続いていいんだろうか?もしかしたらワナが待ち受けているんではないか?と恐れた時期も一時期ありましたが、主は「いいんだよ、わたしはいつでもあなたの傍にいるよ」と答えてくださっているようで、そういう不安も無くなってきました。