聖なる神殿に埋め込まれた者として(エレミヤ1:4-10) 한국어예배

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本日の第1祈祷会メッセージはパスター林が担当させていただきました。

礼拝メッセージ音声: 

聖なる神殿に埋め込まれた者として(エレミヤ1:4-10) 한국어예배

エレミヤは生まれる前から預言者として定められていたが、キリスト者は世界の基の置かれる前から聖く傷の無いものとして、愛をもってあらかじめ定められていた。(エペソ1:3-5)

神様の御技を為すには、老若男女は関係無い。私達の能力によらず、権力によらず、神の霊によって御技を為すことができるのであり、どこに行くべきか、何を語るべきかは、全て主から与えられる。

まことの神殿であり堅い岩であるキリストの内にある私達は、堅固な城壁や鉄の柱のように揺らぐ事は無い。私達は聖なる神の神殿であり、私達への攻撃は神殿への攻撃、私達をいじめる者は神ご自身が扱って下さるのである。

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