終わりの時にも守られる主(ローマ8:18-25)한국어예배 礼拝説教メッセージ音声

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礼拝説教メッセージ音声:終わりの時にも守られる主(ローマ8:18-25)한국어예배 (右クリックで保存)

この世が苦しみの呪いの内にあるのは、人間の選択の結果であり罪の結果である。
終末にはこのような事が起こると主は予め言われたが、そのような苦難が起こるのは、主はシナリオライターのように思いつきや気まぐれで組み立てるのではなく、人間が誤った選択をした結果、そのような苦しみのシナリオが起こる事は確定しており、主も悲しまれ呻かれる。
しかし私達には希望である助け主がおり、忍耐によって自分のいのちを勝ち取ることがある。
肉体は攻撃されるかもしれないが、霊的には髪の毛一筋さえ乱れるようなことは無いほどの平安に包まれる。
主は私達の助けであり、救いの勇士であり、戦いを止めさせ、武器を破壊される。
私達は武器を捨て、この神により頼むべきである。