モーセでもなくエリヤでもなく(マルコ9:2-8) 한국어예배

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礼拝メッセージ音声: モーセでもなくエリヤでもなく(マルコ9:2-8) 한국어예배

ペテロは、自分達の師であるイエスがモーセやエリヤと話している様を「素晴らしい」とし、記念の幕屋を建てようと言ったが、天からの声は「わたしの愛する子に聞け」だった。

モーセもエリヤも水を分けて渡ったが、イエス様は私達の越える事のできない、死の川の中を通って復活の領域へと渡った。

私達はイエス様を信じる事によって、私達も主の中に入り、死の向こう側へと渡ることができるのだ。

私達が求めるべきは、素晴らしい体験や素晴らしい先生ではなく、御子イエス様だけである。

イエス様は、私達の罪にまみれた衣を、世のさらし職人では決してできないほどに白く清め、栄光の光をはなたたせて下さる事がおできになる。

モーセもエリヤも用事を済ませたらすぐいなくなったが、イエス様は決していなくならず、いつも共にいて下さる。

私達はモーセやエリヤでもなく、イエス様に聞くべきであり、用事を済ませたらすぐにいなくなるべきである。

早天祈祷会メッセージ集
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