霊的な実と収穫(マルコ11:12-14,20,21)한국어예배 礼拝メッセージ音声

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霊的な実と収穫(マルコ11:12-14,20,21)한국어예배 礼拝メッセージ音声(右クリックで保存)

イエスはなぜ実がなる季節ではないのにいちじくの木を呪ったのか。
この後彼は神殿へ行き、商人達を追い出されるが、主の喜ばれる実が無く「人間の取り繕い」といういちじくの葉だらけのものは呪われ枯れてしまう。
主の喜ばれる実、食べ物とは、御心を行いそのわざを成し遂げる事(ヨハネ4:31-38)であり、主に繫がってこそ実を結ぶ事ができるである。
たとえ人の目にはその季節でなくても実を結び、私達は主が労苦して種を蒔いて下さった実を刈り取る事ができるのである。横浜天声キリスト教会 copyright 2010