本日のメッセージは、エステル記8章1節から8節の御言葉を通して、神の御計画の中で信仰と勇気がどのように働くかを学ぶものです。私たちはまた、信仰により罪と死の呪いに対抗できる力が与えられていることを確信します。 【聖書箇所】 ・エステル8:1-8 ・ヘブル11:1 ・マタイ16:15-19 【慰めの言葉】 私たちが絶望の…
投稿者: tenseiadmin
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素祭 – 穀物の捧げもの(レビ記2:1-10)
レビ記2章は、素祭、すなわち、穀物の捧げものについての規定が記されている。 『人が素祭の供え物を主にささげるときは、その供え物は麦粉でなければならない。その上に油を注ぎ、またその上に乳香を添え、これをアロンの子なる祭司たちのもとに携えて行かなければならない。』(レビ記2:1-2) 供え物として捧げられるものは「麦粉」で…
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どんな捧げものであっても(レビ記1:10-17)
『もしその燔祭の供え物が群れの羊または、やぎであるならば、雄の全きものをささげなければならない。』(レビ記1:10) 前回は、燔祭すなわち全焼のいけにえが、牛の場合について見たが、捧げものは何も必ず牛でなくてはならないというわけではなく、捧げる人の状況に合わせ、羊、やぎ、あるいは山鳩、家鳩のひなでも良い事となっている。…
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高所作業も守られました
今日もまた、静岡の教会の建て上げのために、早天が終わったらそのまま運転して、行って来ました。 今日は、高所で教会の看板を取り付けたり、窓を外側から掃除したりしました。 風が吹いていたため、少し揺れたりもしましたが、主は作業に集中させ、私達の手に匠のわざを与え、知恵を与えて下さったので、あまり怖くもなく、無事に終える事が…
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全身全霊の捧げ物(レビ記1:1-9)
レビ記1章から7章までは、神様に捧げるべき捧げ物について記されており、ここ一章では、燔祭(全焼のいけにえ)についての主の命令が記されている。 和解のいけにえや罪のためのいけにえ等は、和解や罪のゆるし等、要件がある故に捧げるものであるのに対し、この全焼のいけにえは、純粋に自ら進んで捧げるものである。 『「イスラエルの人々…
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信じない者にならないで信じる者に(ヨハネ20:19-29)
第二礼拝・礼拝説教音声:右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 『その日、すなわち週の初めの日の夕方、弟子たちはユダヤ人を恐れて、自分たちのいる家の戸に鍵をかけていた。そこへ、イエスが来て真ん中に立ち、「あなたがたに平和があるように」と言われた。そう言って、手とわき腹とをお見せになった。弟子た…
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レビ記概要(レビ記1:1)
「主はモーセを呼び、会見の幕屋からこれに告げて言われた」(レビ記1:1) レビ記はモーセ五書の第三の書、ヘブル語ではワイクラー、意味は「そして主(彼)は呼び寄せられた」という、このレビ記1章1節の言葉である。 レビはイスラエルの三番目の息子で、その子孫達が人情よりも御言葉に従順したため、神と人との間を取り持つ祭司として…
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