韓国語通訳有 한국어예배 「 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司でしたが、王たちを滅ぼして戻って来たアブラハムを出迎え、そして祝福しました。」(ヘブル7:1) メルキゼデクとかアブラハムとか、私達とは関係ない昔の外国人と思うだろうか。 実は彼らは、現代を生きる私達と非常に関係が深い。 アブラハムはユダ…
投稿者: tenseiadmin
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忘れがちな事
敵はいかなる手を使ってもイエス・キリストの名から引き離そうとします。 福音の初心者はイエスの名で祈る事をすぐに忘れてしまいますし、20年来の信徒さえも怒りに駆られたらイエスの名で祈る事を忘れていました。 そういう時はすぐに「イエス様の名前で祈ってください」とツッコミを入れて、思い出させています。
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キリストから離す巧妙な罠(使徒16:16-18)
韓国語通訳有 한국어예배 祈り場に通う途中、占いの霊に取り憑かれている女奴隷と出会うようになった。 「この人たちは、いと高き神の僕で、あなたがたに救いの道を宣べ伝えている者です」(使徒16:16) 彼女の言っている事は一見問題無いかのように見えるが、実は巧妙な罠がある。 もし問題無いと思ったとしたら、この占いの霊は、2…
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ピリピまでの道遠く(使徒16:6-15)
韓国語通訳有 한국어예배 ある場所で御言葉を語る事を聖霊が禁じたり、ある地方に宣教に行こうとしてもイエスの霊が差し止める、という事があるようだ。 言葉には語るべき時と口をつぐむべき時があり、その時は人には分からないが、時と場所は聖霊が導く。 パウロ達はあちらに行っては阻まれ、こちらに行っても阻まれ、そうしてはるばるトロ…
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私に言われても、、、と思う時
メッセージをしている時、私の中では別に何でもない箇所を、何の感情も込めずにふっと言った言葉でも、ある人にとっては心の琴線に触れ、涙が止まらないほどになる、という事があります。 後になって「パスターのあの時の言葉がとても心に触れられました」と言われても、私自身がそれを覚えていないのです。 触れてくださるお方は主イエス様で…
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テモテを得る(使徒16:1-5)
韓国語通訳有 한국어예배 パウロはバルナバと決別して後、リュストラ(新改訳:ルステラ)の地において、若く強力な働き人・テモテを得た。 テモテは、ピリピやテサロニケへの手紙のパウロとの共同差出人となり、パウロから与えられた様々なミッションを為し、後には獄中のパウロの代わりに各地の教会を励ました。 そんなテモテの母はエウニ…
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祝福の流れ
ブティックはこの数日、連日売り上げが祝福されていますし、今朝も早天に初めて参加された方がおりましたし、また、別のある姉妹も教会に繋がるかもしれません。 教会のある女性は、一歩間違えれば日常生活から追い出されてしまう程の突然の危機から救われました。 彼女は主日が近づく度に中にいる霊が騒ぎ、主日の心ぞなえの邪魔をされていた…
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反目は痛い事(使徒15:36-41)
韓国語通訳有 한국어예배 使徒教令を持ち帰った数日後、パウロはバルナバに、主にあって兄弟姉妹とされた者達に会いに行って、彼らがどうしているか見て来よう、と言った。 バルナバはマルコも一緒に連れて行こうと思っていたが、1回目の伝道旅行の途中で離れてしまった彼をパウロは連れて行くべきでない、と考え、激しい衝突となった。 つ…
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使徒教令 – エヴァンゲリオン(使徒15:22-35)
韓国語通訳有 한국어예배 エルサレム使徒会議の決議事項は手紙として記され(いわゆる使徒教令)、その知らせが届いた所には喜びと開放がもたらされた。 福音(エウァンゲリオン)とは勝利と開放のよき知らせの意味で、実際そのようなもののはずだが、歴史を追うごとにキリスト教は束縛が増し加えられて行ったのは、どうした事だろう。 そも…