と題するメールが回ってきましたので、お知らせします。 以下、トラックバック先をそのまま引用しますが、状況は刻一刻と変化しておりますので、現時点では何らかの進展をしているかもしれません。 1.福島原発原子炉の実情と見通し 福島原発の実情と見通しについて、福島原発設計に携わった元東芝原発設計技師・工学博士の後藤政志氏が、「…
カテゴリー: パスター日記
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使徒行伝に復帰します
早天では3月初旬まで「使徒の働き」からシリーズでメッセージをしておりましたが、かの地震以来、暫く震災に関連しての御言葉を取り次がせて頂いておりました。 本日から再び、このシリーズに戻りたいと思います。
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被災地の方々
被災地の方々は、今は周りに人がいて、成すべき事があって気を張っていられますが、ある程度落ち着いて一人になった時に不安や悲しみがどっと押し寄せるかもしれません。 その悲しみは、私のような者には計り知れないものがありますが、唯一、主イエス様こそ、すべての人の嘆き、悲しみ、苦悩をご存知で、共に呻いてくださる、唯一の隣人です。…
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6人も!
昨晩は結局、6人の兄弟姉妹が教会に泊り、とても楽しいひと時を過ごせました。 今回のメッセージは水曜昼礼拝でさせていただいたものです。 題は「死骸を荒れ野にさらした者」(17節)としたい所でしたが、時勢的に相応しくないと思われますので、標記のようにしました。
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教会に泊り込み
教会には最近泊り込みで来られる方が複数おり、交わったり祈ったりしつつ教会から仕事に通う方もおります。 本日は徹夜祈祷会に参加される方が既に来て、合計5人が泊まりこむ予定。今楽しく交わり中です。 当教会に泊り込みで祈りに専念したい方がありましたら、お知らせ下さい。
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御言葉に対する正しい対応
最近の早天はパウロ書簡が続いていますが、いずれも私達の立ち位置について確認するべき所です。 キリストと共に天の御座に座している。。。これは文書でそのまま読むとにわかにイメージできない程遠大な事ですが、御言葉に対する正しい対応は、信仰によってそのままアーメンと受け入れる事です。
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かなり賑やかでした
良いニュースと悪いニュースが混在して入ってきますね。 祈りの手を引き続き緩めず執り成して行きたいと思います。 本日は静岡やイギリスからの兄弟姉妹が来られて、交わりがとても賑やかでした。 先ほどまでの交わり、とても楽しかったです。
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引き継き執り成しましょう
今回は水曜昼の祈祷会でメッセージした内容を配信します。 メッセージした時点は、福島原発が爆発した事に加えて静岡で震度6強の地震が起きた翌日で、これからどうなるのだろうという状況でしたが、御言葉に留まって安息がありました。 今も予断を許せないですが、19日昼現在、神奈川は放射能レベルは通常状態で、原発も1・2号機へ送電復…
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佐藤直義(さとうなおよし)兄のために − 福島原子力発電所にて、電動パイプを接続する作業のリーダー
佐藤直義(さとうなおよし)兄のために − 福島原子力発電所にて、電動パイプを接続する作業のリーダー 祈りの要請が既に色々な方面で掲載されておりますが、こちらでも改めてお知らせします。 彼らの作業の守りと祝福を祈り、本日が日本のプリム祭のようになるようお祈りしましょう。 以下、転載。 —– 祈りの依頼主は福島第一聖…