早天礼拝 イエス様が最も一緒に祈って欲しかった時に居眠りしてしまった弟子達(マルコ14:32-42) Youtube動画
カテゴリー: 定期祈祷会メッセージ
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一つとなって完全なものとされて行くように(2コリント13:11-13)
____________ パウロはコリントの教会を愛していた故に、コリントへの手紙を二度も書いた。 愛とは優しさだけではなく、時には厳しさも伴う。手紙の中には時には手厳しく戒める場面もあったが、しかし手紙の最後は、結局、愛に満ちた祝祷で終わっている。 紛れも無い愛によって、愛していたからだ。 13:11 最後に、兄弟た…
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世界を動かすような重要な人々を「あなたに与えた」(使徒27章)
______________ 27:1 さて、わたしたちが、舟でイタリヤに行くことが決まった時、パウロとそのほか数人の囚人とは、近衛隊の百卒長ユリアスに託された。 27:2 そしてわたしたちは、アジヤ沿岸の各所に寄港することになっているアドラミテオの舟に乗り込んで、出帆した。テサロニケのマケドニヤ人アリスタルコも同行し…
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労苦は無駄に終わる事は決して無い – 農夫の希望(1コリント15:58)
______________ 1コリント15:58 だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。 黙示録13:10 とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつる…
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霊において「こじき」である者の幸い(マルコ10:46-52)
_____________ マルコ10:46 それから、彼らはエリコにきた。そしてイエスが弟子たちや大ぜいの群衆と共にエリコから出かけられたとき、テマイの子、バルテマイという盲人のこじきが、道ばたにすわっていた。 10:47 ところが、ナザレのイエスだと聞いて、彼は「ダビデの子イエスよ、わたしをあわれんでください」と叫…
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「しあわせなイスラエル」とは(申命記33:26-29)
_____________ 申命記はモーセの告別メッセージであるが、その最後、モーセのイスラエルに対する感想を述べる。 そしてメッセージを終えたモーセは、ピスガの山に上り、イスラエルが受け継ぐ約束の地を望み見て、そのたましいは神に帰る。 申命記33:26 「エシュルンよ、神に並ぶ者はほかにない。あなたを助けるために天に…
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バラム – 異端をもたらす者 – の性質と、その最後(民数記22-25章)
_____________ 民数記22:6 どうぞ今きてわたしのためにこの民をのろってください。彼らはわたしよりも強いのです。そうしてくだされば、われわれは彼らを撃って、この国から追い払うことができるかもしれません。あなたが祝福する者は祝福され、あなたがのろう者はのろわれることをわたしは知っています」。 バラムはユーフ…