仮庵祭としゅろの枝とエルサレム(マルコ11:7-11)한국어예배

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仮庵祭としゅろの枝とエルサレム(マルコ11:7-11)한국어예배 礼拝メッセージ音声(右クリックで保存)

仮庵祭はしゅろの枝を持ち7日間喜び祝うが、ことばなるイエスは肉体という仮庵に宿り、エルサレムの群集に喜んで迎えられたが、その1週間後には群集から嘲られ、十字架につけられた。
ろばの上のイエスはどんな表情だっただろうか。
しかし主はまさしく、このエルサレムの真っ赤な罪を雪のように白くするために身代わりとして来たのだ。
花嫁として整えられる新エルサレムは、イエスの血によって衣を白くした大勢の群集が、しゅろの枝を持ち、まことの夫イエスを迎え入れ、永遠に共に住むのだ。
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