投稿者: tenseiadmin
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全ての闇を払拭する「有りて有られるお方」の御言葉(ヨハネ1:1-14)
全ての闇を払拭する「有りて有られるお方」の御言葉(ヨハネ1:1-14) 第一礼拝 Youtube動画 / 音声 賛美集会〜第二礼拝 Youtube動画 賛美集会音声 第二礼拝音声 週報/メッセージ(説教)概要 神は、永遠の昔から永遠の未来で「存在」されるお方、そして私達を存在させ、存続させるお方である。 それ故、信じる…
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ダビデと共に神の国を建て上げた主の軍の勇士たち(1歴代誌11:1-9)
11:10 ダビデの勇士のおもなものは次のとおりである。彼らはイスラエルのすべての人とともにダビデに力をそえて国を得させ、主がイスラエルについて言われた言葉にしたがって、彼を王とした人々である。 以降、記される人々は「三勇士」と呼ばれ、また「あの三十人」と呼ばれる勇士たちであり、彼らはダビデの王権を確立させ、神の国であ…
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ダビデ、王となり、エルサレムを居住とする(1歴代誌11:1-9)
前回はイスラエル初代の王サウルについてだったが、サウルは主の前に悪く歩んだゆえに、王権から退けられてしまい、主は、王権をダビデに回した。 以降、歴代誌は、ダビデ王家がいかにイスラエルを統治して行くようになったのかという内容と、彼が基礎を築いた神殿礼拝の詳細な成り立ちへと入っていく。 王の中の王として、現代も多くの人達に…
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主に従わない者に振りかかる呪いのケーススタディ:サウル(1歴代誌10:1-14)
歴代誌は10章以降、人の名前の羅列という形での「系図」は終わり、イスラエルの歴代の王の歴史となって行く。 歴代誌だけを読む人にとっては、10章で唐突に舞台もストーリーも変わるので、驚くかもしれないが、結局、歴代誌全体の根底は「系図」である。 人が生まれ、その人生の中で主に対して何かしらの事を為し、やがて死んで、その子ど…
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御国の系図へと入れられる事を求めつつ読むべき歴代誌の系図(1歴代誌9:1-44)
9章は、バビロン捕囚後の各部族、特に祭司・レビ族の主だった人々の系図が簡潔に記され、そうして10章以降のイスラエルの王族の歴史へ、すなわち、サウルから始まり、ダビデとその子孫のバビロン捕囚に至るまでの歴史へと続いていく。 9:1は、それを簡潔に記している。 9:1 このようにすべてのイスラエルびとは系図によって数えられ…
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「生まれてきてすいません」と思わせる声に対抗する圧倒的方法(ヨハネ1:1-14)
太宰治は人間失格で「生まれてきてすいません」と書き、それがこの国で大きな反響を呼んだ。 そして彼自身は愛人を道連れに自殺した。 主は、存在そのものなるお方であるが、サタンは、真っ向から存在を否定してくる。 生きていてはならない 存在してはならない そのように、自らの存在そのものに、漠然とした不安を抱かせ、死へと追いやる…