アハズ王は、神である主を捨てて、異邦の神々を拝み、しかも自分の子を火にくぐらせる事までした故に、懲らしめの杖として、主はアラムの王レツィンとイスラエルの王ペカの連合軍を備え、南ユダ王国に手ひどく損害を与えられた。 しかしその中でも主は憐れみ、エルサレムは占領される事なく、また、北イスラエル王国に連れ去られてしまった20…
投稿者: tenseiadmin
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愛の帯で捕らえて下さるイエス様(ヨハネ21:1-14)
愛の帯で捕らえて下さるイエス様(ヨハネ21:1-14) 第一礼拝 Youtube動画 / 音声 賛美集会〜第二礼拝 Youtube動画 賛美集会音声 第二礼拝音声 週報/メッセージ(説教)概要 私達の主イエス様は、死に勝利し復活された。弟子達は、主が3日目によみがえる事を信じる事ができなかったし、忘れていてしまった。復…
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宇宙よりも広い主イエス様の愛と憐れみ(ヨハネ21:1-25)
イエス様はあらかじめ復活すると言っていたのにそれを信じ切れない弟子達に、聖霊の息を吹きかけ「わたしもあたながたを遣わします」と言って任命して下さり、信じ切れないトマスに、傷んだ葦を折る事をしない、優しく麗しい対応で信仰を建て直して下さった。 イエス様はなおも、御言葉どおりに出来ない弟子達に現れて、彼らを愛憐れみに満ちた…
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マグダラのマリヤから学ぶイエス様に真っ先に出会える人の性質(ヨハネ20:1-18)
20:1 さて、一週の初めの日に、朝早くまだ暗いうちに、マグダラのマリヤが墓に行くと、墓から石がとりのけてあるのを見た。 マグダラのマリヤ、彼女はイエス様に真っ先に出会う特権にあずかった。 それは、彼女が誰よりもイエス様を慕い求めていたからである。 「マグダラ」はガリラヤ湖の南西の町で、その出身であったためにマグダラの…
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復活された主の栄光を見るために(ルカ24:36-49)
イエス様の話をしている弟子達に、堂々と、イエス様ご自身が現れた。 24:36 こう話していると、イエスが彼らの中にお立ちになった。〔そして「やすかれ」と言われた。〕 イエス様は「やすかれ」(アイレーネー:ヘブライ語のシャロームに相当)と言われた。 復活の主は、真っ先に言われる。シャローム、と。 シャローム。すなわち、主…
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頑なに握りしめられた心を燃え立たせ開かせる言葉(ルカ24:13-35)
24:13 この日、ふたりの弟子が、エルサレムから七マイルばかり離れたエマオという村へ行きながら、 24:14 このいっさいの出来事について互に語り合っていた。 24:15 語り合い論じ合っていると、イエスご自身が近づいてきて、彼らと一緒に歩いて行かれた。 イエス様の十字架からの復活以降、イエス様の現れは、現代の私達と…