第二礼拝・礼拝全体音声(韓国語通訳有한국어예배):右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 前回主がアブラハムに現れてからさほど時間が経っていない頃、主は、三人の旅人に身をやつしてアブラハムの所を訪れた。アブラハムは旅人姿の彼らを見ると、もてなすために走り出て迎え、豪勢な接待をした。 その地方で…
投稿者: tenseiadmin
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結婚できない人や貧しい人はただ虚しいだけなのか(伝道者の書9:9-12)
伝道者の書9章9-12節を基に、人生の意味と神の愛について語る説教。 【聖書箇所】 伝道者の書9章9-12節 【励ましの言葉】 主を愛し、主の戒めを守る人は、神に愛され、豊かな人生を送ることができます。 【戒めの言葉】 この世の価値観や自分の力に頼るのではなく、神の国とその義を第一に求めましょう。 【***詳細***】…
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移り行く世代、そして、決して移り変わりの無いお方(ヨシュア記24:29-33)
『これらの事の後、主のしもべ、ヌンの子ヨシュアは百十歳で死んだ、人々は彼をその嗣業の地のうちのテムナテ・セラに葬った。テムナテ・セラは、エフライムの山地で、ガアシ山の北にある。イスラエルはヨシュアの世にある日の間、また主がイスラエルのために行われたもろもろのことを知っていて、ヨシュアのあとに生き残った長老たちが世にある…
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ヨシュアの最後のメッセージ(ヨシュア記24:1-28)
『ヨシュアは、イスラエルのすべての部族をシケムに集め、イスラエルの長老、かしら、さばきびと、つかさたちを召し寄せて、共に神の前に進み出た。』(ヨシュア記24:1) いよいよヨシュア記の最終章である。 ヨシュアは死を前にして民を御前に集め、最後のメッセージをした。 ヨシュアが民を呼び集めたシェケムという場所は、イスラエル…
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数えてみよ、主の真実を(ヨシュア記23:12-16)
主が共におられ、主ご自身が敵と戦って下さるならば、必ず勝利し、一人が千人を追い立てる事さえ可能である、と、ヨシュアは言った。 そしてその逆、もし、主が共におられないのなら、すなわち、人が主に忌み嫌われるような事をするなら、主は必ず災いを下す事も、宣言した。 味方であるはずの主は、一体どうしたら、敵対してしまうのか。ヨシ…
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現実を真実で飲み込め(ヨシュア記23:1-11)
主がイスラエル全部族に相続地を与えられてから、既に多くの日が経ち、ヨシュアも老人になった。 しかしヨシュアには、心配事が残っていた。 イスラエルの民には相続地が定められて久しいのだが、彼らは、その領地内に生き残っている先住民を滅ぼし尽くす事をせず、そのまま放置している所が、まだまだ多いからだ。 そこでヨシュアは長老や民…