投稿者: tenseiadmin
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地上の歩み方と聖徒の歩み方(伝道者の書7:15-20)
知恵の追求と神との歩みについての教え 【聖書箇所】 伝道者の書7:15-20 ガラテヤ人への手紙5:16-17, 24 創世記17:1 【戒めの言葉】 この世の知恵に頼るのではなく、神の知恵を求めましょう。 【勧めの言葉】 神と共に歩み、御霊に導かれて生きる者となりましょう。 【***詳細***】 今日の箇所は伝道者の…
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人の兵器を打ち壊される主(ヨシュア記11:1-9)
ヨシュア率いるイスラエルによって、死海西岸地域がほぼ制圧された事が、周辺地域に知れ渡った。 『ハゾルの王ヤビンは、これを聞いて、マドンの王ヨバブ、シムロンの王、およびアクサフの王、また北の山地、キンネロテの南のアラバ、平地、西の方のドルの高地におる王たち、すなわち、東西のカナンびと、アモリびと、ヘテびと、ペリジびと、山…
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連戦連勝の理由(ヨシュア記10:28-43)
28節から39節までは、「ヨシュア達は**の町を攻め寄せ、主がそこを手に渡されたので全ての住人を聖絶した」といった記述が7回続き、じつに、とんとん拍子に勝ち進んで行った事がわかる。 行く町々を聖絶していく、というのは、残酷なように思えるかもしれないが、一体なぜ神は、こんなにもイスラエルに味方し、徹底的にこの地の住人を滅…
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敵を足の下に踏ませて下さる主(ヨシュア記10:16-27)
今回の戦いは、主ご自身が直接戦って下さり、敵の上に石を降らせて下さったばかりでなく、地球まで動かして、敵を追撃する事を助けて下さった。 敵にとってはさんざんな、味方にとってはまことに頼もしく喜ばしい戦いだったろう。 『かの五人の王たちは逃げて行って、マッケダのほら穴に隠れたが、五人の王たちがマッケダのほら穴にかくれてい…
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アブラム – 主と共に歩む人(創世記12:1-9)
第二礼拝・礼拝全体音声(韓国語通訳有한국어예배):右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 アブラム、後のアブラハムは、聖書の中の最重要人物の一人であり、彼は、肉においてはイスラエル民族・アラブ民族の父であり、霊的には、信仰によって救われる全ての人の父であり、信仰の父と呼ばれている。 アブラムの…
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宇宙をも動かしたヨシュアの祈り(ヨシュア記10:8-15)
ヨシュア達からすれば、気乗りしない戦いだったかもしれないが、それでも、彼らが主の前に立てた誓いの故に行動を起こした時、主は言葉をかけて下さった。 『その時、主はヨシュアに言われた、「彼らを恐れてはならない。わたしが彼らをあなたの手にわたしたからである。彼らのうちには、あなたに当ることのできるものは、ひとりもないであろう…
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生まれた日と死ぬ日、どちらが勝るか(伝道者の書7:1-14)
生まれる日より死ぬ日が勝る理由と、知恵ある者の生き方について教える説教。 【聖書箇所】 伝道者の書7:1-14 【戒めの言葉】 愚かな者の笑いや楽しみを追い求めるのではなく、知恵ある者の叱責を聞くべきである。 【勧めの言葉】 日々永遠を念頭に置きながら生き、知恵を求めて歩むべきである。 【***詳細***】 今日の箇所…