投稿者: tenseiadmin
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二人は一人にまさる(伝道者の書4:7-16)
伝道者の書4章7-16節を基に、一人でいることの虚しさと、互いに助け合うことの大切さを説く説教。 【聖書箇所】 伝道者の書4:7-16、創世記2:18、第1サムエル記25章 【励ましの言葉】 二人は一人よりも勝っています。互いに助け合い、支え合うことで、より強くなれます。 【戒めの言葉】 人の忠告を聞かず、頑固になるこ…
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指導者ヨシュアの最初の指示(ヨシュア記1:10-18)
主はヨシュアに再三、強く、雄々しくあるようにと励ましたが、彼はそれを受けて、早速、指導者として”初の”アクションを起こした。 『そこで、ヨシュアは民のつかさたちに命じて言った。「宿営の中を巡って、民に命じて、『糧食の準備をしなさい。三日のうちに、あなたがたはこのヨルダン川を渡って、あなたがたの神、主があなたがたに与えて…
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強く、雄々しくある根拠(ヨシュア記1:7-9)
『ただ強く、また雄々しくあって、わたしのしもべモーセがあなたに命じた律法をことごとく守って行い、これを離れて右にも左にも曲ってはならない。それはすべてあなたが行くところで、勝利を得るためである。』(ヨシュア記1:7) 「強くあれ、雄々しくあれ」という励ましは、キリスト教会ではよく語られるが、実際にその言葉の通りに、強く…
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「何者も立ちはだかる者なし」という特別パス(ヨシュア記1:5-6)
『あなたが生きながらえる日の間、あなたに当ることのできる者は、ひとりもないであろう。わたしは、モーセと共にいたように、あなたと共におるであろう。わたしはあなたを見放すことも、見捨てることもしない。強く、また雄々しくあれ。あなたはこの民に、わたしが彼らに与えると、その先祖たちに誓った地を獲させなければならない。』(ヨシュ…
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既に与えられている所へ踏み出せ(ヨシュア記1:3-4)
人は、初めから強く雄々しくあるわけではない。 強くなるにはそれなりの鍛錬が必要だし、雄々しくなるには、それなりの根拠が必要である。 聖書の中の、ヨシュアの言動は、まことに強く雄々しいが、彼はどのようにして強さを身に着け、何を根拠にして雄々しくなれるのだろうか。 彼が雄々しくなれる根拠、それは、主にある。 そして彼の強さ…
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ヨシュアという人(ヨシュア記1:1-2)
聖書は、神が人を救うための全容が記された書物である。 最初の人アダムは、エデンの園で神の命令に背き、そうして人には罪と死が入り、滅ぶ存在となってしまった。 神は人類を救うために、一人の人・アブラハムを選び、神の基準である「律法」をモーセを通して与え、アブラハムの子孫であるイスラエルが、それを守り行う事により、全人類に主…
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ノア – 闇の時代に輝く新しい希望(創世記6章)
第二礼拝・礼拝全体音声(韓国語通訳有한국어예배):右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 かつて全人類は、神の御前に甚だ悪くなり、一つの家族を除く、全てが滅ぼされてしまった事があった。 その、唯一生き残った一つの家族が、ノアの家族である。今回より、邪悪な世代において神の御前に正しく信仰を貫き、…