韓国語通訳有 もしイエス様が、よみがえられなかったとしたら・・・。 イエス様を見殺しにしてしまった弟子たちは、イエス様が葬られて3日目、勇気を振り絞って、閉じこもっていた部屋から出てきて、墓を守る兵士達を何らかの手段で気絶させ、頑強な封印を解いて重い石をころがし、イエス様の遺体を盗み出して秘密の場所に持って行き、そして…
投稿者: tenseiadmin
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働き人の初メッセージ
昨日は立て込んでいて配信が出来ませんでしたので、この配信は昨日の早天のメッセージです。 昨日の夕礼拝では、当教会で働き人をしている中祖兄弟の初メッセージがありました。 御言葉たっぷりの素晴らしいメッセージでした。 後で聞いてみると、講壇に立ったとたん、準備して来たものとは違う言葉を流し出した、という事でした。 やはり主…
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Podcast更新お願いします
ホームページでも通知しておりますが、itunesでメッセージのPodcast自動配信登録されている方は、新しい年になりましたので、再度ご登録下さい。 ホームページ上のPodcast画像を、itunesへドラッグするだけで、新しい音声メッセージが自動的にダウンロードされるようになります。 毎年この作業をするのは面倒だと思…
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死と復活(1コリント15:1-11)
韓国語通訳有 福音、すなわちエヴァンゲリオンとは、勝利の喜ばしい知らせという意味で、その勝利は、死からの勝利であり、罪からの勝利であり、もろもろ私たちを縛っている呪いからの勝利です。 15章では、この最も大切な事として、死者の復活の事を、コリントの人達に伝えております。 おそらく歴史上、死から蘇生した人は大勢いるでしょ…
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礼拝の秩序(1コリント14:26-40)
韓国語通訳有 「あなたがたは集まったとき、それぞれ詩編の歌をうたい、教え、啓示を語り、異言を語り、それを解釈するのですが、すべてはあなたがたを造り上げるためにすべきです。」(26節) 当時の賛美は、詩篇の歌の他、即興で神様から詩とメロディーが与えられる霊的な賛美もしていたそうです。 ダビデは賛美によって悪い霊を去らせた…
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コリント人のどうしようもなさと宝
第一コリント書を通して学んでいると、コリント教会のどうしようもなさが色々と浮き彫りにされていきます。 分裂や争いはあるし、性的にふしだらだし、パウロを貶める人もいるし、礼拝の秩序はなっていないし、、、。 しかしそんなコリント人への手紙は、逆に宝で満ち溢れています。 十字架への勧めがあり、結婚についての勧めがあり、賜物の…
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異言と解き明かし(1コリント14:20-25)
韓国語通訳有 パウロが再三、異言について注意を与えている所を見ますと、コリントの教会では、異言に何か華々しさやステータスのようなものを感じていたのでしょう。 異言を語る人は、霊が何かを言わせているようだけれど、何を言っているかは分からない。 何だか良く分からないけれど、とにかくすごい事が起きているぞ、と。 しかし、もし…
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久しぶりに路傍伝道
土曜は久しぶりに路傍伝道に行きました。 まず横浜スタジアムの横で賛美し、それから山下公園まで行って賛美しました。 大空の下で主に向かって賛美すると、天が開けて喜んでいるようで、とても気持ちが晴れやかになります。
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光を放て(イザヤ60:1-3)
第二礼拝・説教音声:右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 「起きよ、光を放て。あなたを照らす光は昇り、主の栄光はあなたの上に輝く。」(イザヤ60:1) 今は暗闇に覆われているような時代であるが、主は私達の上に光をともして下さり、光の子として下さった。 そして私達には光を放つよう命じられており…
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異言とは(1コリント14:1-19)
韓国語通訳有 昨日の箇所、コリント13章は、愛についての非常に有名な箇所で、結婚式や礼拝説教など多くの機会で用いられているのに対し、本日の箇所14章は、異言についての箇所で、さほど説教で用いられる章ではありません。 それなのに、前章の3倍のボリュームを割いて、パウロは異言について説明しております。 異言といえば御霊の賜…