カテゴリー: ヘブル人への手紙

  • 権利証書は有効に活用しよう(ヘブル4:12-16)

    韓国語通訳有 한국어예배 人は言葉では何とでも言えるし、外見も取り繕う事は出来るが、心の内は隠されている。 大人になるにつれ、外見と内面を切り離す事が出来るようになって行き、そうなればなるほど世渡り上手となるものだが、神の御前にはそれは通用せず、神の御前で隠されているものは何一つ無い。 病院でレントゲンを取るなら骨組み…

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  • 安息に入れない予備軍(ヘブル4:1-10)

    韓国語通訳有 한국어예배 「神の安息にあずかる約束がまだ続いているのに、取り残されてしまったと思われる者があなたがたのうちから出ないように、気をつけましょう。」(ヘブル4:1) 安息に預かる約束があるのに、取り残されてしまう者とは、与えられた約束を信仰によって結び付けない者である。 「聞く者、これに信仰をまじへざりしに…

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  • 荒れ野に放置される者達(ヘブル3:7-19)

    韓国語通訳有 한국어예배 ヘブル3章にはモーセの時代、神の安息に入れた民と入れない民の違いについて、明確に書いてある。 かの時代、イスラエルの民は信仰によってエジプトを出、約束の地、安息の地を目指しているはずだったが、行く途中に多くの者達が不平不満を言い、他の民の心を挫いた。 やれエジプトの方が良かった、ここにはマナし…

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  • 主との兄弟関係(ヘブル2:10-13)

    韓国語通訳有 한국어예배 (以下概要は、2/9水曜礼拝メッセージ前半部) 主イエス様は、人を罪と死から救い出すために降りて来られた。 人となり数々の苦しみを受けられ、十字架の死にいたるまで、忠実に御父に従われた。 キリストが十字架に磔にされたのは実に、人を死から勝利へ導くため、罪を処罰し、栄光へと導くためであり(10節…

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  • 何ゆえに人をこれほどまで(ヘブル2:5-9)

    韓国語通訳有 한국어예배 偉大な被造物を見るにつけ、人間は本当にちっぽけだと実感する。 万物は御子のために創られており、御子キリストは教会のかしらであり、教会(召しだされた者達)とは私達である。(コロサイ1:15-20) という事は、万物は私達のために存在する。 そこまで特別扱いされる人間とは、一体何者なのだろうか。 …

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  • 大きすぎて理解できない恵み(ヘブル2:1-4)

    韓国語通訳有 한국어예배 太陽は地球に比べるとはるかに大きく、恒星は太陽に比べると遥かに大きい。 また、地球から恒星までの距離は、1秒で地球を7周半するほど速い光が行くにしても、何百年もかかる。 詩篇8編によると、月や星などの天は指のわざと書かれてあるが、星を見るに、私達人間がいかにちっぽけであり、宇宙がいかに壮大であ…

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  • 既に語られている(ヘブライ1章) 礼拝説教メッセージ 한국어예배 韓国語通訳有

    한국어예배 韓国語通訳有 このヘブライ人への手紙は主イエスの大祭司としてのご性質や信仰について深い洞察が書かれてあるため、これから水曜礼拝で見ていきたいと思う。 旧約の時代、神様は多くの部分に分けて語られ、色々な不思議やしるしや、神様が直接関わられた記事を見る事が出来る。 今の時代、神様の御声をそのまま聞けて理解できる…

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