: 唇を守る(詩篇39編1-3) ダビデは唇で罪を犯さないよう気をつけたが、良い事にも口を閉ざしたため内に炎が燃え上がったように苦しみが増し加わった。 我々は偽りに対しては口を閉ざし、真理については口を閉ざしてはならない。 過去の定期祈祷会 2010/8/20以前の定期祈祷会集
カテゴリー: 定期祈祷会メッセージ
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怒りに駆られた時(ヤコブ4章、詩篇37編) 礼拝メッセージ音声
少人数による、ヤコブ4章、詩篇37編からの対話的メッセージ。 過去の定期祈祷会 2010/8/20以前の定期祈祷会集
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肥溜めと湧き水(エレミヤ2:1-9) 한국어예배
: 肥溜めと湧き水(エレミヤ2:1-9) 한국어예배 人々はまことの神を捨てて異国の神バアルに走ったため、神の怒りを買った。 神が怒るのは、新郎が新婦を愛するようにイスラエルを愛しているからであり、ご自身が用意した栄光の富、永遠の命というプレゼントを、受け取って欲しかったからである。 しかし人は神の用意したプレゼントを…
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ただ主に目を注ぐしかできない祈り(?歴代誌20:1-12) 한국어예배
: ただ主に目を注ぐしかできない祈り(?歴代誌20:1-12) 한국어예배 ヨシャパテ王の時代、ユダ王国に滅亡の危機が迫っていた。アラムが大軍を率いて攻めて来たのだ。 ヨシャパテ王は、まず主がどのようなお方であるかを告白し(6節)、どのような御言葉をもってイスラエルに約束をされたかを思い起こしていただき(7-9)、それ…
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夕礼拝:聖なる神殿に埋め込まれた者として(エレミヤ1:4-10)
: 聖なる神殿に埋め込まれた者として(エレミヤ1:4-10) 引用聖句・要旨は第1礼拝と同じですが、メッセージ内容は違います。 過去の定期祈祷会 2010/8/20以前の定期祈祷会集
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聖なる神殿に埋め込まれた者として(エレミヤ1:4-10) 한국어예배
: 聖なる神殿に埋め込まれた者として(エレミヤ1:4-10) 한국어예배 エレミヤは生まれる前から預言者として定められていたが、キリスト者は世界の基の置かれる前から聖く傷の無いものとして、愛をもってあらかじめ定められていた。(エペソ1:3-5) 神様の御技を為すには、老若男女は関係無い。私達の能力によらず、権力によらず…
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9/29と10/1の祈祷会メッセージ:音声配信をお休みさせていただきます
9/29と10/1の祈祷会メッセージは、プライベートな内容が含まれておりますため、音声配信は見合わせていただきました。 ご理解の程、よろしくお願いいたします。
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主をほめたたえよ
: 主をほめたたえよ 詩篇150編では色々な楽器で主をほめたたえるようダビデが喜びを持って命じている。 我々は常に新しい歌で、様々な表現で力の限り賛美するべきであり人間的な形式に縛ってはならない。 形式に縛ってしまうとミカルのようにいのちを生み出さなくなってしまう。。。続き 過去の定期祈祷会 2010/8/20以前の定…
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まむし呼ばわりされた人達
礼拝音声: まむし呼ばわりされた人達 パリサイ人やサドカイ人はバプテスマのヨハネや主からまむし呼ばわりされたのは、悔い改めにふさわしい実を結んでいないから。 悔い改めの実とは実際に行動に現れるものであり、究極には、イエスを主として信じる事である。。。続き 過去の定期祈祷会 2010/8/20以前の定期祈祷会集
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黙示録1:6-8の分かち合い
黙示録1:6-8の分かち合い 少人数だったため黙示録1:6-8をよく噛み締めつつ皆でシェアしております。 メッセージというより対話的なシェアになっております。