投稿者: tenseiadmin
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御前に正しく仕える体制を整え、祝福されるダビデ(1歴代誌16:23-36)
神の契約の箱がエルサレムに運び入れられた日、聖歌隊が編成され、御前に仕える奉仕者が制定された。 ここで定められた奉仕者が、その子孫たちに、そしてずっと後の時代にまでも受け継がれて行った事が、バビロン捕囚後に記されたエズラ記や歴代誌を読むとわかる。 16:37 ダビデはアサフとその兄弟たちを主の契約の箱の前にとめおいて、…
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「イエス様は救って下さる」と信じた人による、力強き執り成しの祈り(マルコ7:24-30)
7:24 さて、イエスは、そこを立ち去って、ツロの地方に行かれた。そして、だれにも知れないように、家の中にはいられたが、隠れていることができなかった。 7:25 そして、けがれた霊につかれた幼い娘をもつ女が、イエスのことをすぐ聞きつけてきて、その足もとにひれ伏した。 7:26 この女はギリシヤ人で、スロ・フェニキヤの生…
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全被造物は主をほめたたえよ(1歴代誌16:23-36)
16:23 全地よ、主に向かって歌え。日ごとにその救を宣べ伝えよ。 16:24 もろもろの国の中にその栄光をあらわし、/もろもろの民の中にくすしきみわざをあらわせ。 16:25 主は大いなるかたにいまして、/いとほめたたうべき者、/もろもろの神にまさって、恐るべき者だからである。 前回に続いて、賛美の呼びかけは、人のみ…
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主に栄光を捧げ感謝せよ(1歴代誌16:8-22)
エルサレムに神の契約の箱が入った時、ダビデとイスラエルの民は大いなる喜びにあふれた。 ダビデはその時以降、聖歌隊を編成し、いつも主を褒め称える賛美を捧げるようにさせた。 8節以降36節までは、契約の箱がエルサレムに入った時に捧げられた賛美の詩篇である。 16:8 主に感謝し、そのみ名を呼び、/そのみわざをもろもろの民の…
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神に栄光と感謝を捧げない人の行き着く先(ローマ1:16-21)
神に栄光と感謝を捧げない人の行き着く先(ローマ1:16-21) 第一礼拝 Youtube動画 / 音声 賛美集会〜第二礼拝 Youtube動画 賛美集会音声 第二礼拝音声 週報/メッセージ(説教)概要 パウロはロマ書の最初で、クリスチャンが持つべき信仰の重要な定義づけをした。すなわち信仰(ピスティス)は「所有する事(エ…
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十字架のことば、十字架の力(1コリント1:18)
# 十字架の言葉と希望 ## 第一コリントの手紙 1章18節 今日、恵みを頂く御言葉は、第一コリントの手紙の1章18節です。 > 「十字架の言葉は、滅びに至る人々には愚かであっても、救いを受ける私たちには神の力です。」(第一コリント 1:18) アーメン。それではお祈りを致します。 ## お祈り 私たちの愛する主イエス…