主は、それまで人々を主に立ち返らせるために、大いなる御業をイスラエルに示されたが、それにも関わらず、頑として主に立ち返らなかった。 そこで主は、立ち返らない者達を、これから「剣で殺す」事を宣言をされたが、主はすぐにはしない。 なお悔い改めて立ち返るチャンスを与えるために、主こそ力強い方、憐れみ深い方である事を、さらに示…
投稿者: tenseiadmin
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立ち直ったエリヤのその後のミニストリー(1列王記19:14-21)
主に反逆する時代のイスラエルにおいて、3年半を通じた、目を見張るような主のしるしが、エリヤを通して行われ、人々は「主こそ神です」と叫び、信仰のリバイバルが起きた、かのように見えたが、たった一人の女・イゼベルによって、台無しにされてしまった。 エリヤは気落ちし、死を願うまでになってしまったが、主は彼を取り扱い、再び立てる…
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まことの食物、まことの飲みものの頂き方(ヨハネ6:47-71)
まことの食物、まことの飲みものの頂き方(ヨハネ6:47-71) 第一礼拝 Youtube動画 / 音声 賛美集会〜第二礼拝 Youtube動画 賛美集会音声 第二礼拝音声 週報/メッセージ(説教)概要 普段の主日は、聖書人物から、特に最近はダビデからメッセージを頂いているが、本日・聖餐礼拝の日、イエス様という「まことの…
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エリヤよ、あなたはここで何をしているのか(1列王記19:9-13)
傷心のエリヤは、個人的に主と向き合う必要があった。 彼の心は、あまりに落ち込み過ぎて、もはや、働く事どころか、主の前に行く事すらできなくなっていた。 そこで主は、彼に御使いを送り、焼いたパンと水を与えて元気づけて、彼を主の御前に進み出る事ができるようにさせて下さった。 『その所で彼はほら穴にはいって、そこに宿ったが、主…