投稿者: tenseiadmin
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全ての高ぶりは低くされ、主が高められる(イザヤ2:1-22)
イザヤ書2章に基づき、終わりの日における主の山の高められることと、人間の高ぶりが低くされることについての説教。 【聖書箇所】 イザヤ書2章1-22節 【励ましの言葉】 主の光に歩み、主の道を求めることで、平和と祝福が与えられる。 【戒めの言葉】 金銀や武力、人間の力に頼るのではなく、主のみを高く仰ぐべきである。 【悔い…
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サウルの暴走と主の見事な采配(1サムエル記14:36-52)
『サウルは言った、「われわれは夜のうちにペリシテびとを追って下り、夜明けまで彼らをかすめて、ひとりも残らぬようにしよう」。人々は言った、「良いと思われることを、なんでもしてください」。しかし祭司は言った、「われわれは、ここで、神に尋ねましょう」。』(1サムエル記14:36) サウルは、あまりに御声に聞こうとせず、次から…
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ちぐはぐでとんちんかんな指導者となってしまう原因(1サムエル記14:24-35)
『しかしその日イスラエルの人々は苦しんだ。これはサウルが民に誓わせて「夕方まで、わたしが敵(mine enemies)にあだを返すまで、食物を食べる者は、のろわれる」と言ったからである。それゆえ民のうちには、ひとりも食物を口にしたものはなかった。』(1サムエル記14:24) 主の敵を滅ぼす、という誓いならともかく、サウ…
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霊的優先順位を外したサウル(1サムエル記14:16-23)
『ベニヤミンのギベアにいたサウルの番兵たちが見ると、ペリシテびとの群衆はくずれて右往左往していた。』(1サムエル記14:16) ペリシテの中に、神からの恐れが入り、陣営は大混乱に陥った。そのとっかかりを作ったのは、ヨナタンと道具持ちの二人である。 主は、彼らの信仰に基づいた行動を、大いに用いられたのだ。 主は、ご自分の…
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信仰の二人は万を打つ(1サムエル記14:6-15)
『ヨナタンはその武器を執る若者に言った、「さあ、われわれは、この割礼なき者どもの先陣へ渡って行こう。主がわれわれのために何か行われるであろう。多くの人をもって救うのも、少ない人をもって救うのも、主にとっては、なんの妨げもないからである」。武器を執る者は彼に言った、「あなたの望みどおりにしなさい。わたしは一緒にいます。わ…
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十字架の前の宴 – 弟子達の足を洗う(ヨハネ13:1-20)
賛美集会音声:右クリックで保存 第二礼拝・礼拝音声(韓国語通訳有한국어예배):右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 ベタニヤのマリヤは、高価なナルドの香油の壺を割って、イエス様に注ぎ尽くし、女の冠である髪でイエス様の「足」をぬぐって、主の葬りの前に最高の「宴」を王の前に設けた事を、前回見た。…