祈り会音声:右クリックで保存
投稿者: tenseiadmin
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主が耐えられない程忌み嫌う礼拝(イザヤ1:10-20)
この説教は、イザヤ書1章10-20節を基に、主に喜ばれる真の礼拝について語っています。 【聖書箇所】 イザヤ書1章10-20節 【戒めの言葉】 虚しい礼拝や見せかけの信仰を捧げることを戒めています。 【勧めの言葉】 主の前に出て、主と論じ合い、悔い改めて清められることを勧めています。 【悔い改めの促しの言葉】 罪を認識…
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霊的指導者の引き際(1サムエル記12:1-5)
モーセも、ヨシュアも、引退する時には全イスラエルを呼び集めて、最後のメッセージをしたが、サムエルもこの章で引退メッセージをしている。 とは言っても、サムエルはそれで引退してめでたく隠居生活に入ったわけではなかった。 サウルが主の道を正しく歩まないために、色々と世話しなくてはならない事がまだまだ起こってしまうからである。…
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確立されたサウル王朝(1サムエル記11:1-15)
神と人との前で王の任命を受けたサウルだったが、王とはまだ名ばかりで、本人も民も、実体と心は全然伴なっていなかった。 そこで主は、彼を名実ともに王として整える出来事を起こされる。 それは、アモンという敵国の侵略だった。 イスラエル領内のヤベシュ・ギルアデに、アモンは大軍で攻め囲んで来たため、そこの人々は降伏を申し出るのだ…
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公に王となったサウル(1サムエル記10:14-27)
『サウルのおじが、サウルとそのしもべとに言った、「あなたがたは、どこへ行ったのか」。サウルは言った、「ろばを捜しにいったのですが、どこにもいないので、サムエルのもとに行きました」。サウルのおじは言った、「サムエルが、どんなことを言ったか、どうぞ話してください」。サウルはおじに言った、「ろばが見つかったと、はっきり、わた…
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主の霊が激しく降って預言をした、後(1サムエル記10:1-13)
『その時サムエルは油のびんを取って、サウルの頭に注ぎ、彼に口づけして言った、「主はあなたに油を注いで、その民イスラエルの君とされたではありませんか。あなたは主の民を治め、周囲の敵の手から彼らを救わなければならない。主があなたに油を注いで、その嗣業の君とされたことの、しるしは次のとおりです。』(1サムエル記10:1) サ…
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サレプタのやもめ – 死をも超えた宴会(1列王17:17-24)
賛美集会音声:右クリックで保存 第二礼拝・礼拝音声(韓国語通訳有한국어예배):右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 前回、最後のパンを預言者エリヤに渡したサレプタのやもめの行ないを見た。 困難の時代、主は、信仰者エリヤ一人だけを養う事で完結するのでなく、やもめの信仰をも用い、それぞれ分に応じ…