第二礼拝・礼拝説教音声:右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 イエスキリストの系図の中で、ユダは、アブラハム、イサク、ヤコブにつぐ重要人物である。 ユダとタマル、すなわち義理の父と義理の娘との間に生まれた子から、キリストへと続く王族が生まれ出た。 一族成り立ちの初めから、人の愚かさ、罪深さで…
投稿者: tenseiadmin
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次から次へと降り注ぐ祝福の元(エズラ7:11-28)
絵面記7章11節から28節では、アルタシャスタ王が祭司であり学者であるエズラに与えた手紙を通じて、イスラエルの民がエルサレムに戻るための支援が描かれています。神の御手がエズラの上にあり、王の心を動かして特別な便宜を図らせたことが強調されています。 【聖書箇所】 絵面記 7:11-28 【慰めの言葉】 神は時に応じて私た…
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軍務につく者として登録する(民数記1:1-19)
『人々がエジプトの国を出て二年目の第二月の一日に、【主】はシナイの荒野の会見の天幕でモーセに告げて仰せられた。』(民数記1:1) イスラエルの民は、エジプトの国を出て二年目の第一月から第二月までの間、レビ記という「学科授業」を主から受けた。 そして第二月の一日以降、危険な荒野を編隊を組んで進み行き、約束の土地カナンを占…
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民数記概要(民数記1:1-2)
『エジプトの国を出た次の年の二月一日に、主はシナイの荒野において、会見の幕屋で、モーセに言われた、「あなたがたは、イスラエルの人々の全会衆を、その氏族により、その父祖の家によって調査し、そのすべての男子の名の数を、ひとりびとり数えて、その総数を得なさい。』(民数記1:1-2) モーセ五書の第四番目の書、「民数記」は、ヘ…
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主のもの(レビ記27:26-34)
レビ記の最後で、主は、捧げ物としてはならぬ「主のもの」を示しておられる。 『しかし、家畜のういごは、ういごとしてすでに主のものだから、だれもこれをささげてはならない。牛でも羊でも、それは主のものである。』(レビ記27:26) 全てはじめに胎を開くものは主のものである、と、イスラエルがエジプトを出る直前で、主は既に言われ…
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土地の評価価値(レビ記27:16-25)
『もし人が相続した畑(土地)の一部を主にささげるときは、あなたはそこにまく種の多少に応じて、値積らなければならない。すなわち、大麦一ホメルの種を銀五十シケルに値積らなければならない。』(レビ記27:16) 土地の価値をはかる上で、基準とするものは、広さではなく、立地でもない。 「蒔く事の出来る種の量」である。 つまり1…
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家畜と家の評価価値(レビ記27:9-15)
続いて、主の御用のために、家畜や家を捧げる場合について。 『主に供え物とすることができる家畜で、人が主にささげるものはすべて聖なる物となる。』(レビ記27:9) 「聖なるものとなる」、すなわち「聖別」とは、所有権が人から神へと完全に移行した、という事であり、それを人が手出しすると、災いを免れない。(ヨシュア記7章、1サ…
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神様は無限大
柿本先生一家による特別礼拝:右クリックで保存 先生の娘さん達は、ワーシップ&ダンスの奉仕をしておられましたので、私が帰って来た時はみなさん素敵な衣装に身を包んでおられ、また、天声の姉妹達も、今日は夏らしく浴衣を着て参加しようと申し合わせて来ておりましたので、私が入って来た時は、とても華やかな様相(?)が展開されていまし…