投稿者: tenseiadmin
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愛するイサクをささげなさい(創世記22:1-8)
『神は命じられた。「あなたの息子、あなたの愛する独り子イサクを連れて、モリヤの地に行きなさい。わたしが命じる山の一つに登り、彼を焼き尽くす献げ物としてささげなさい。」』(創世記22:2) 神は「あなたの息子、あなたの愛する独り子イサク」と言われたからには、アブラハムが、どんなにイサクを愛しているか、どんなに大切かを、神…
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もう7月ですね
思えばもう7月ですね。 世の中で仕事に明け暮れていた頃、今年の半分が過ぎた時とか、今年も終わりに近づいた時とか、何か惜しいような気持ちや、時間が勿体無いという気持ちに襲われていましたが、今はそういう風に思わなくなりました。 永遠である御言葉の奉仕者として、有益な日々を、毎日主にあって送らせていただいているからです。 そ…
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周りが恐れるほどの祝福(創世記21:22-34)
「神は、あなたが何をなさっても、あなたと共におられます。どうか、今ここでわたしとわたしの子、わたしの孫を欺かないと、神にかけて誓って(シャバ)ください。わたしがあなたに友好的な態度をとってきたように、あなたも、寄留しているこの国とわたしに友好的な態度をとってください。」(創世記21:22-23) かつてはアブラハムのほ…
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覆いを取り除いていただく(創世記21:14-21)
ハガルとイシュマエルの母子は、パンと、水の革袋だけ背負わされ、家から追い出され、荒野をさまよい歩き、いよいよ水が尽きると、母は子が死ぬのを見ていられないので、少し離れて座り、声を上げて泣いた。(創世記21:14-16) 非常に涙を誘う場面である。 ある情の厚い方は、この場面を読んで、どうしてアブラハムはこの母子にこんな…
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肉の子と約束の子(創世記21:1-13)
「主は、約束されたとおりサラを顧み、さきに語られたとおりサラのために行われたので、彼女は身ごもり、年老いたアブラハムとの間に男の子を産んだ。それは、神が約束されていた時期であった。」(創世記21:1-2) いよいよ、約束の子イサクが生まれた。 この時、アブラハムは百歳、サラは九十歳。 まことに主は、いのちの君である。 …
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ゲラルでの失敗 – イサクを生む前の最後の整え(創世記20章)
「アブラハムは妻サラのことを、「これはわたしの妹です」と言ったので、ゲラルの王アビメレクは使いをやってサラを召し入れた。」(創世記20:2) 創世記の学びをしている皆さんは、以前にも似たような事があったのを、思い出した事だろう。 彼は、20数年前も、エジプトでも同じ事を言ったために、妻はファラオに召しいれられてられてし…
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洗礼式でした
今日は、一人の姉妹が洗礼を受け、イエス様にあって新しく生まれ変わりました。 彼女の捧げ物も、ナルドの香りのように、主の御前に香りよく立ち昇りました。 聖徒たちは、主にあって清められ、どんどん成長しています。 私自身、主にあってますます整えられなくてはならない、と、最近特に示されています。
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エルサレム – キリストの花嫁(詩篇24:7-9)
第二礼拝・説教音声:右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 The Holy Cityという賛美には、3つのエルサレムが登場するが、それらエルサレムの有様は、私達の有様を、如実に表している。 はじめに登場するエルサレムは、古き日々のエルサレムで、町の中には栄光に満ちた神殿があった。 神を敬う人…