ソドムとゴモラは、不品行がはびこり、性的な錯乱がまかり通り、不当に抑圧されている者が多く、神の御前に悪を積み上げている町であった。 『主は言われた。「ソドムとゴモラの罪は非常に重い、と訴える叫びが実に大きい。わたしは降って行き、彼らの行跡が、果たして、わたしに届いた叫びのとおりかどうか見て確かめよう。」』(創世記18:…
投稿者: tenseiadmin
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あなたの趣味は?
教会では最近、「あなたの趣味は?」と聞くことが流行っています。 その質問を受けた時、ある人は「イエス様の御言葉を聞く事が趣味です」と、 別の人は「主にあって自分に死ぬ事が趣味です」と告白しています。 誰かが突然「あなたの趣味は?」と聞くたびに、答えるべき自分の「趣味」を忘れないようにいつも思い出しますので、覚えるし、唇…
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むなしい年寄り女を王女へと変える主(創世記18:1-15)
前回主がアブラハムに現れてから、まださほと経っていない時、主は、三人の旅人に身をやつして現れた。 『目を上げて見ると、三人の人が彼に向かって立っていた。アブラハムはすぐに天幕の入り口から走り出て迎え、地にひれ伏して、言った。「お客様、よろしければ、どうか、僕のもとを通り過ぎないでください。』(18:2-3) アブラハム…
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有り得な過ぎて笑ってしまう事も、為さる神(創世記17:15-27)
サライにも新しい名、サラという名が与えられた。 「あなたの妻サライは、名前をサライではなく、サラと呼びなさい。わたしは彼女を祝福し、彼女によってあなたに男の子を与えよう。わたしは彼女を祝福し、諸国民の母とする。諸民族の王となる者たちが彼女から出る。」(創世記17:15-16) サライもサラも共に「王女」という意味で、父…
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割礼のしるし(創世記17:9-14)
契約を取り交わす際、契約書にサインを記してから初めて契約は有効化されるように、アブラハムも、契約に同意したというしるしを残さなくてはならなかった。 この、契約のサインに相当するものが割礼であり、そのしるしは自らの体に記すものである。 「あなたたち、およびあなたの後に続く子孫と、わたしとの間で守るべき契約はこれである。す…
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全能の神 エル・シャダイ(創世記17:1-8)
前回の時点から13年が過ぎ、アブラムは99歳になった。 アブラムが75歳で召されて10年、神と共に歩み、実に様々な体験をして来た記録が、創世記12章から16章の間に記されているが、この16章の最後から17章1節まで間、一切の記録が無い空白の13年がある。 『アブラムが九十九歳になったとき、主はアブラムに現れて言われた。…
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聖徒たちはタフです
結局昨日は礼拝の後、17時まで通読会、その後皆で食材を買うために横浜橋商店街へ繰り出しました。 私は教会の近所に住んでおられるご婦人の家具を運ぶお手伝いをしてから教会に戻り、皆でごちそうを頂き、サプライズの誕生会があり、皆おなかいっぱい食べたので、また夜の散歩に行こうという事になり、夜の横浜へ繰り出しました。 散歩コー…