第二礼拝・説教音声:右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 「イスラエルびとは出てペリシテびとと戦おうとして、エベネゼルのほとりに陣をしき、ペリシテびとはアペクに陣をしいた。ペリシテびとはイスラエルびとにむかって陣備えをしたが、戦うに及んで、イスラエルびとはペリシテびとの前に敗れ、ペリシテびと…
投稿者: tenseiadmin
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深夜の横浜歩き
昨日は結局、あの配信のあと、深夜の横浜散策に出ました。 教会を出て、横浜スタジアム→中華街→山下公園→大桟橋を周り、そして教会へ戻りました。 その間、歩いた歩数は4千歩以上。教会からは、その程度の歩数で有名どころを歩いて回れるようです。 深夜の中華街は初めて歩きましたが、昼間とは打って変わって、誰もいなくて、静かで暗く…
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イシュマエル – 神は聞かれる(創世記16:7-16)
アブラムの子を宿しているハガルは、サライにいじめられ、逃げた。 もはやサライにとって、ハガルは憎むべき相手、いなくなって欲しい相手となってしまったが、アブラムはまさかここまで発展するとは思っていなかっただろう。 ハガルは、シュルへの道にある泉のほとりで、主の使いに声をかけられた。 「サライの女奴隷ハガルよ。あなたはどこ…
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毎日が合宿のノリ?
今日は朝、昼、夕、夜と、4回礼拝があり、さっき、夜の礼拝が終わった所です。 また、教会の友人の姉妹が、栃木からはるばる来られ、昼から交わりに加わっております。 これからまだ交わりが続きますが、御言葉も祈りも賛美も交わりも、楽しいから止められないですね。
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苦々しさがはびこる原因(創世記16:1-6)
アブラムは再び失敗する。 前回の失敗は、ききんで食料が無い事に焦って神に頼る事無く独断でエジプトへ行ってしまったことだったが、今回は、サライが子が中々与えられない事に焦り、独断で解決方法を考案し、それをアブラムに勧め、アブラムは神に聞かず、妻の声にそのまま聞きしたがってしまった事だ。 彼女の考案した解決法とは、自分の女…
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闇を通り過ぎる炉と松明(創世記15:7-21)
『その日、主はアブラムと契約を結んで言われた。「あなたの子孫にこの土地を与える。エジプトの川から大河ユーフラテスに至るまで』(18節) イスラエル民族が、エジプトの川から大河ユーフラテスに至るまでの広大な土地を所有した歴史は、今に至るまで、無い。 この約束は今もまだ、成就へと向かっている真っ最中という事である。 アブラ…