2010年からの礼拝説教、講解説教、祈祷会のメッセージと音声を掲載しています。書簡ごとの一覧や、キーワード検索からお探しください。
聖書の書簡から探す
講解説教(旧約)
講解説教(新約)
礼拝・祈祷会
その他
新着順
-
水の上を歩く(マタイ14:22-36)
-
疲れた人、重荷を負っている人はわたしの所に来なさい(マタイ11:25-30)
-
知恵は顔を輝かせる(伝道者の書8:1-8)
知恵の大切さと、神の命令に従うことの重要性について語られたメッセージ。 【聖書箇所】 伝道者の書8:1-8 イザヤ書28:14-19 【勧めの言葉】 神の知恵を求め、それに従って生きることで、人生と永遠をうまく渡り合えます。 【戒めの言葉】…
-
メルキゼデクとは(詩篇110編)
-
アシェル、ナフタリ、ダン、そしてヨシュアに割り当てられた相続地(ヨシュア記19:24-51)
五番目に相続地を”くじ”によって受けたのは、アシェル族であった。 『第五に、アセルの子孫の部族のために、その家族にしたがって、くじを引いた。・・・それから、その境はラマに曲り、堅固な町ツロに至る。』(ヨシュア記19:24-29) このアシェ…
-
シメオン、ゼブルン、イッサカル族に割り当てられた相続地(ヨシュア記19:1-23)
相続地を二番目に”くじ”によって受けたのは、シメオン族であった。 『シメオンの子孫の嗣業は、ユダの子孫の領域のうちにあった。これはユダの子孫の分が大きかったので、シメオンの子孫が、その嗣業を彼らの嗣業の中に獲たからである。』(ヨシュア記19…
-
ベニヤミン族に割り当てられた領地(ヨシュア記18:11-28)
ヨシュア記18章の後半以降、残り7部族への相続地の割り当てが記されている。 その中で、真っ先にくじが割り当てられたのは、ベニヤミン族であった。 『まずベニヤミンの子孫の部族のために、その家族にしたがって、くじを引いた。そしてそのくじによって…
-
いつまで行かないのか(ヨシュア記18:1-10)
『イスラエルの人々の全会衆は、その地を征服したので、シロに集まり、そこに会見の幕屋を立てた。』(ヨシュア記18:1) シロという場所は、イスラエル全領土のほぼ真ん中、エフライムの相続地の中に位置し、ここに会見の天幕が設置されて以降、ダビデの…
-
メルキゼデク – 永遠の祭司(創世記14:14-24)
第二礼拝・礼拝全体音声(韓国語通訳有한국어예배):右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 今回はメルキゼデクという人物について見て行きたいが、彼はとても特異的な存在である。 メルキゼデクが登場するのは創世記14章の…
-
言い訳をして戦いに行かない一部のヨセフ族達(ヨシュア記17:14-18)
『ヨセフの子孫はヨシュアに言った、「主が今まで、わたしを祝福されたので、わたしは数の多い民となったのに、あなたはなぜ、わたしの嗣業として、ただ一つのくじ、一つの分だけを、くださったのですか」。』(ヨシュア記17:14) ヨセフ族、すなわちエ…