2010年からの礼拝説教、講解説教、祈祷会のメッセージと音声を掲載しています。書簡ごとの一覧や、キーワード検索からお探しください。
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主が弓を引いて敵対する人とは(申命記32:19-25)
主は常に真実であり、人々を幸いと祝福をもって扱われて来たのに、人はそれを、裏切りと不真実でもって、主に返した。 それで主は言われる。 『主はこれを見、/そのむすこ、娘を怒ってそれを捨てられた。そして言われた、/「わたしはわたしの顔を彼らに隠…
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エシュルンは肥え太って足で蹴った(申命記32:10-18)
モーセが主から授かった歌の内容は、イスラエルの神が今までどんなに良くしてくださったか、それに引き換え、イスラエルの民は、どんなに恩知らずで、恩を仇で返してきたかを、表している。 『主はこれ(イスラエル)を荒野の地で見いだし、/獣のほえる荒れ…
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モーセが残した歌(申命記32:1-9)
イスラエルが将来、主の御言葉を軽んじ、それで災いが自分達に降りかかると、「これらの災がわれわれに臨むのは、われわれの神がわれわれのうちにおられないからではないか。」と言う事までも、主は、あらかじめご存知であった。 そうなった時、結局悪かった…
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全てをあらかじめ知っておられる主(申命記31:19-30)
主は、全てをご存知である。 自分達を戒めてくれる指導者がいなくなったら、「うるさいのがやっといなくなった」とばかりに、主の教えを軽んじ、約束した事を平気で裏切ろうとする、その心の機微さえも。 『それであなたがたは今、この歌を書きしるし、イス…
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十字架上の七つの言葉 2 (詩篇22:1-18)
第二礼拝・礼拝全体音声(韓国語通訳有한국어예배):右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 イエス様は十字架上で7つの言葉を語られたが、それらは私達キリスト者にとって、とても大切なものである。 前回はその内の3つを学…
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怠け者はどっちだ(出エジプト記5:1-9)
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自然界を創られ支配される主(マタイ8:23-27)
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全ての事には時がある(伝道者の書3:1-11)
今日のメッセージは、伝道者の書3章1節から11節を通して、人生における「時」の重要性について考えます。すべての営みには定まった時があり、その時を見極めることが私たちの歩みにおいて重要です。 【聖書箇所】 伝道者の書3章1節から11節 【勧め…
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主の御顔が隠されてしまう呪い(申命記31:14-18)
前回の箇所で、モーセは、主から命じられた事を全て書き記して、それを民の長と祭司に託し、7年ごとに全イスラエルに読んで聞かせるよう命じたが、その次に主は、モーセとヨシュアだけを会見の幕屋に呼び寄せ、イスラエルの民が何を考えており、これから何を…
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子々孫々に御言葉を読み聞かせよ(申命記31:9-13)
『モーセはこの律法を書いて、主の契約の箱をかつぐレビの子孫である祭司およびイスラエルのすべての長老たちに授けた。』(申命記31:9) モーセは、死を目前にして、後継者であるヨシュアへの引き継ぎをし、主から受けた事の全てを、後世に残す整えをし…