2010年からの礼拝説教、講解説教、祈祷会のメッセージと音声を掲載しています。書簡ごとの一覧や、キーワード検索からお探しください。
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契約の民は、誰で、どんな人か(申命記29:10-18)
イスラエルの民は、これから主と契約を結ぼうとしているが、具体的に誰と契約するのかが明確化されている。 『あなたがたは皆、きょう、あなたがたの神、主の前に立っている。すなわちあなたがたの部族のかしらたち、長老たち、つかさたちなど、イスラエルの…
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妙なる主の御業を思い起こせ(申命記29:1-9)
出エジプトしたばかりの頃に、ホレブ山で交わされた契約からもう40年が経ち、イスラエルの民がすぐにでも約束の地に入ろうとしている時、そして、モーセの死が間近に迫った時に、主はモーセに命じて、モアブの野で再度契約を交わされた。 『これは主がモー…
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アダム系図に隠されていた福音(創世記5章)
第二礼拝・礼拝全体音声(韓国語通訳有한국어예배):右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 本日は教会暦では「しゅろの聖日(パームサンデー)」、すなわち、イエス様がろばに乗ってエルサレムに入城し、人々が自分の衣服や「…
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祝福を受けるための呪いのリスト(申命記28:58-68)
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病と恐怖にまといつかれ、追いかけられる人(申命記28:58-68)
主の御言葉を守り行わない者への呪いの明細は、さらに続く。 『もしあなたが、この書物にしるされているこの律法のすべての言葉を守り行わず、あなたの神、主というこの栄えある恐るべき名を恐れないならば、主はあなたとその子孫の上に激しい災を下されるで…
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ロゴスとレーマ(マタイ8:14-17)
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善悪の目を凝らして見る事ののろい(伝道者の書2:12-17)
今日のメッセージは、伝道者の書2章12節から17節を通して、知恵と愚かさ、そして人生の虚しさについて考察します。ソロモンが感じた虚しさを通して、私たちがどのように永遠の視点を持つべきかを探ります。 【聖書箇所】 伝道者の書2章12節から17…
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親が子の肉を食う程の食糧難(申命記28:49-57)
それでも主の御声に聞き従わず、頑なに自分のやりたい事、自分の行きたい道を貫こうとする者には、さらに激しいのろいが示されている。 『主は、遠く地の果てから、わしが飛びかかるように、一つの国民にあなたを襲わせる。その話すことばがあなたにはわから…
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「働けど働けどわが暮らし楽にならざり」に陥る人(申命記28:36-48)
御声に聞き従わず、御言葉を守り行わない者が受けるべき「のろい」の数々が示されているが、それらを受けても、なお自分の道を曲げず、主に立ち返らない人へののろいは、さらにひどくなって行く。 『主はあなたとあなたが立てた王とを携えて、あなたもあなた…
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皮膚病、錯乱、負け続け、奪われ続ける呪い(申命記28:25-35)
御胸に逆らって歩む者、すなわち、御声に聞き従わず、御言葉を守り行わない者の受けるべき「のろい」は、実に惨憺たるものばかりだった。 しかし、それらを受けても、なお自分の道を曲げず、主に立ち返らない人に対するのろいは、まだまだ続く。 『主はあな…