2010年からの礼拝説教、講解説教、祈祷会のメッセージと音声を掲載しています。書簡ごとの一覧や、キーワード検索からお探しください。
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永遠的殺人罪(申命記13:1-11)
人は、目に見えるしるしや奇跡に、なびきやすく、目に見えない神から、離れやすいものである。 それでモーセは、まことの神・以外から来る預言やしるし、奇跡などに惑わされないよう、注意を促している。 『あなたがたのうちに預言者または夢みる者が起って…
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きよい生活をキープせよ(申命記12:29-32)
主が与えられる地で、聖なる、新しい歩みを始めるためには、まず住むべき地の”きよめ”からはじめ、次に、家族や奴隷、レビ人と共に、主が定められた所へ行って礼拝し、主の前で喜び楽しむよう、命じてられていた。 そして、生活が安定して来たなら、清めら…
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蛇 – 悪魔 – の誘惑の徹底解剖 (創世記3:1-5)
第二礼拝・礼拝全体音声(韓国語通訳有한국어예배):右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 「主なる神が造られた野の生き物のうちで、へびが最も狡猾であった。」(創3:1) この蛇こそ、天から投げ落とされた、全人類を惑…
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肉と血(申命記12:15-28)
荒野の民は、約束の地に入るまでの間、牛や羊、やぎを、身勝手に屠殺してはならず、それを食す時は、必ず「礼拝」を通さなくてはならなかった。 すなわち、それらを主の幕屋の前に連れて来て、酬恩祭(和解のいけにえ)として捧げなければならなかった。(レ…
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私の全てを知られる主(詩篇139篇)
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山上の説教 – 明日の事を思い煩うな(マタイ6:24-34)
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新しいエルサレム – 飾られた花嫁(黙示録21:1-8)
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主を喜ぶ事は力である(申命記12:5-14)
イスラエルがカナンに入って真っ先に為すべきは事は「きよめ」だった。その次に為すよう命じられている事は、感謝と喜びをもって、礼拝を捧げる事である。 きよめた後に、礼拝を捧げる。この順番は大事である。 『あなたがたの神、主がその名を置くために、…
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古き罪の性質は滅ぼし尽くせ(申命記12:1-4)
『これはあなたの先祖たちの神、主が所有として賜わる地で、あなたがたが世に生きながらえている間、守り行わなければならない定めと、おきてである。』(申命記12:1) 申命記5章から11章までの所では、主の命令を守り行うなら、祝福され、守り行わな…
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祝福と呪いの宣言(申命記11:22-32)
モーセは再度、主の命令を、努めて守り行うように命じている。 『もしわたしがあなたがたに命じるこのすべての命令をよく守って行い、あなたがたの神、主を愛し、そのすべての道に歩み、主につき従うならば、主はこの国々の民を皆、あなたがたの前から追い払…