2010年からの礼拝説教、講解説教、祈祷会のメッセージと音声を掲載しています。書簡ごとの一覧や、キーワード検索からお探しください。
聖書の書簡から探す
講解説教(旧約)
講解説教(新約)
礼拝・祈祷会
その他
新着順
-
栄光の家系の女達 – ウリヤの妻2 いのちの光を消す罪(2サムエル記11:14-27)
第二礼拝・礼拝説教音声:右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 ダビデは、ヘテ人ウリヤを妻の所に帰らせ、妻と寝るように仕向けて、自分が彼の妻を身ごもらせる行為をした罪を隠そうとしたが、ウリヤは実直で忠実な性格の故に…
-
御言葉の剣の前に(民数記22:31-41)
『このとき主がバラムの目を開かれたので、彼は主の使が手に抜き身のつるぎをもって、道に立ちふさがっているのを見て、頭を垂れてひれ伏した。』(民数記22:31) バラムは、目が塞がれていた。富と名声を得ようという貪欲さによって。 人は、内から湧…
-
見えなくしている「覆い」(民数記22:31-35)
-
しゃべり出すろば(民数記22:21-30)
『明くる朝起きてバラムは、ろばにくらをおき、モアブのつかさたちと一緒に行った。しかるに神は彼が行ったために怒りを発せられ、主の使は彼を妨げようとして、道に立ちふさがっていた。バラムは、ろばに乗り、そのしもべふたりも彼と共にいたが、ろばは主の…
-
人類で最も偉大な人のあかし(マタイ3:11-17)
-
小羊の名がしるされた14万4千人(黙示録14:1-5)
-
ひと度示された御心に(民数記22:9-20)
神様は、御言葉によって、御心が何であるかを必ず人に示される。 人にとって真の幸いとは、一言、御言葉に服従する事であり、そしてまた、世の全ての不具合や不幸の原因は、一言、御言葉から逸れているからに、他ならない。 「罪」という言葉のギリシア語「…
-
霊的な攻撃(民数記22:1-8)
民数記22章から24章までの箇所は、イスラエルの敵であるモアブ陣営の側の出来事が記されている。 『彼(モアブの王)はアンモンびとの国のユフラテ川のほとりにあるペトルに使者をつかわし、ベオルの子バラムを招こうとして言わせた。』(民数記22:5…
-
約束の地で最初に勝ち取った領土(民数記21:10-35)
荒野の放浪も、終盤に差し掛かってきている。 『イスラエルの人々は道を進んでオボテに宿営した。またオボテから進んで東の方、モアブの前にある荒野において、イエアバリムに宿営した。またそこから進んでゼレデの谷に宿営し、さらにそこから進んでアルノン…
-
栄光の家系の女達 – ウリヤの妻 忠実なヘテ人ウリヤ(2サムエル記11:1-13)
第二礼拝・礼拝説教音声:右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 栄光の家系の女達の第四人目は、ウリヤの妻、バテ・シェバである。 彼女は、それまでの3人とは、色々な面において異なっている。今までの3人は、何かしらの信…