2010年からの礼拝説教、講解説教、祈祷会のメッセージと音声を掲載しています。書簡ごとの一覧や、キーワード検索からお探しください。
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見ていると怒りがこみ上げてくる「泣き顔」(民数記11:10-15)
タブエラでの主の懲らしめを無視するかのように、民は早速、つぶやきを再開した。 『モーセは、民が家ごとに、おのおのその天幕の入口で泣くのを聞いた。そこで主は激しく怒られ、またモーセは不快に思った。』(民…
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つぶやきと災い、そして再び、つぶやき。(民数記11:1-9)
前章までの民数記は、壮大で驚くべき内容が多かった。 しかしこの章以降、読んでいてがっかりするような、怒りや悲しみが湧いてくるような、そして、恐ろしい内容が、多くなる。 前章までは、主が命じられた事を、…
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栄光の家系の女達 – ラハブ3 救いと滅びを永遠に分ける日(ヨシュア記6:15−25)
第二礼拝・礼拝説教音声:右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 ラハブは元々「遊女」だったが、同時に王族の女として、イエスの母の一人として、聖書は記している。 救いはただ、イ…
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主に手放す幸い(創世記26:17-22)
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ただ罪の告白だけの祈り(エズラ記9:10-15)
エズラ記9章10節から15節におけるエズラの悔い改めと告白の祈りを通じて、神の命令を破ったイスラエルの民の罪を告白し、神の憐れみを求める姿勢を学ぶ。 【聖書箇所】 エズラ記9章10節から15節 【悔い…
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第六のラッパの災い – 二億の騎兵(黙示録9:12-21)
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先だって進む主の契約の箱(民数記10:29-36)
モーセは義理の兄弟であるホバブに、一緒に行くよう勧めた。 彼は、モーセが40歳から80歳の時までの長きに渡って、ミデヤンの荒野で親しくしていた身内である。 「わたしたちは、かつて主がおまえたちに与える…
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荒野を進み行く二百万の大行進(民数記10:11-28)
今までの所では、主の雲の柱という目に見えるしるしと、耳に聞こえるラッパの音によって導かれる事を「学科」として学んだが、今回ついに、その今まで学んだ事を「実践」するべき時が来た。 『第二年の二月二十日に…
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神からのサイン – 銀のラッパの音(民数記10:1-10)
『主はモーセに言われた、「銀のラッパを二本つくりなさい。すなわち、打物造りとし、それで会衆を呼び集め、また宿営を進ませなさい。』(民数記10:1-2) 前回は主ご自身が送られるサインを学んだが、それに…
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百パーセントの主の守りと導き(民数記9:15-23)
『幕屋を建てた日に、雲は幕屋をおおった。それはすなわち、あかしの幕屋であって、夕には、幕屋の上に、雲は火のように見えて、朝にまで及んだ。常にそうであって、昼は雲がそれをおおい、夜は火のように見えた。』…