2010年からの礼拝説教、講解説教、祈祷会のメッセージと音声を掲載しています。書簡ごとの一覧や、キーワード検索からお探しください。
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常にいまし昔いまし後に来られる方(黙示録1:4-8)
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主の栄光の歩みをするために(レビ記9:1-14)
七日の任職期間を経、神と人との前に正式に大祭司となったアロンが、最初に為さねばならなかった仕事は、自分自身の贖いのために、祭壇でいけにえを捧げる事であった。 『八日目になって、モーセはアロンとその子た…
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任職のための七日という期間(レビ記8:14-36)
大祭司の任職において必要なもう一つ過程、それは、動物のいけにえである。 最初に捧げられるのは「罪のためのいけにえ」、その次は「全焼のいけにえ」、そして、「任職のいけにえ」と続くが、この順番は、とても意…
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大祭司の任職式 – 聖別の油そそぎ(レビ記8:1-13)
レビ記8章は、大祭司の任職式を実際に行った事の記録である。 『「あなたはアロンとその子たち、およびその衣服、注ぎ油、罪祭の雄牛、雄羊二頭、種入れぬパン一かごを取り、また全会衆を会見の幕屋の入口に集めな…
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天の大宴会を予表する「酬恩祭」(レビ記7:22-38)
全て動物の脂肪は、食べてはならない。(レビ記7:23-25)なぜなら、脂肪は、主の御前に焼き尽くし、煙にして捧げるべき「神の食物」(レビ記21:6)だからである。 また、血を食べてはならない(レビ記7…
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主のしもべの道(ヨハネ21:18-25)
第二礼拝・礼拝説教音声:右クリックで保存 週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存 『あなたが若かった時には、自分で帯をしめて、思いのままに歩きまわっていた。しかし年をとってからは、自分の手をの…
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酬恩祭(和解のいけにえ)を共に食べる時は(レビ記7:11-21)
和解のいけにえ(酬恩祭)の「和解(シェラミーム)」ということばは、平和な、調和ある、安全な、と訳すことが出来る。 この祭りは、神様との和解を喜び、あふれる感謝の祭りであり、神と民と、祭司とが「交わり」…
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怒りについて(詩篇37:3-9)
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容赦してはならぬ時(エステル記9:1-19)
本日の御言葉は、ユダヤ人が絶望の中から神の守りによって勝利を得られたエステルの御業と、エリシャを通して神の命令に従うことの大切さを示された列王記の御言葉により、神の御業と信仰に基づいた断固たる行動の必…
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イエスキリストのあかし(黙示録1:1-3)