2010年からの礼拝説教、講解説教、祈祷会のメッセージと音声を掲載しています。書簡ごとの一覧や、キーワード検索からお探しください。
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霊的な実と収穫(マルコ11:12-14,20,21)한국어예배 礼拝メッセージ音声
) イエスはなぜ実がなる季節ではないのにいちじくの木を呪ったのか。 この後彼は神殿へ行き、商人達を追い出されるが、主の喜ばれる実が無く「人間の取り繕い」といういちじくの葉だらけのものは呪われ枯れてしま…
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仮庵祭としゅろの枝とエルサレム(マルコ11:7-11)한국어예배
) 仮庵祭はしゅろの枝を持ち7日間喜び祝うが、ことばなるイエスは肉体という仮庵に宿り、エルサレムの群集に喜んで迎えられたが、その1週間後には群集から嘲られ、十字架につけられた。 ろばの上のイエスはどん…
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主のご指名は雌ろばの子の子ろば(マルコ11:1-6)한국어예배
) 大事な所へ入場する場面で乗り物を選ぶなら、普通は高級で格好の良いものを指名するものだが、主が指名されたのは、誰も乗ったことの無い子ろばであった。 この場面はゼカリヤ9:9にて預言されていたが、かの…
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何によって一つとなるか(ピリピ2:1−11)
) 10/11/7 週報 「あなたがたは一致を保ち、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、志を一つにしてください。(ピリピ2:2)」 「一致」「志を一つに」という言葉はキリスト教会においても頻繁に使われるが、…
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教会の最初
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あなたに宿りたい(ルカ19:1-10) 한국어예배
) ザアカイは取税人であるが、イスラエル人にとって取税人はローマの手先、裏切り者であり、罪人の最右翼のように考えられており、彼はお金を得るために名誉を捨て、律法の正しい事を知りながらせず、したくない悪…
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永遠に賛美する(黙示録7:9-12)
) この世の諸要素はいずれ焼け崩れるが、その後も永遠に残るものがある。 古今東西、あらゆる種族・国の内でイエスを主として信じた者達は、世の改まった後、主と共に永遠に共に生き、黙示録のこの情景を体験する…
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救い主を呼び止める(マルコ10:46-52) 한국어예배
) バルティマイは人通りの多い道端で物乞いしていた。 彼は盲人であり頼れる身内がいなかったからである。 多くの人達が彼を見下ろし、過ぎ去って行く日々の中、彼は普段と違う町の様子から、ナザレのイエスが通…
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世の支配と御国の支配(マルコ10:35-45)
) イエスが自分の死と復活を予告した時の悲しみや呻きを弟子達は知らず、彼らは偉くなりたい、出し抜いてでも地位を得たい、と考えていた。 この世の支配・被支配の関係は優劣の関係で不平等、怒りを生じさせるが…
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ああエルサレム(マルコ10:32-34) 한국어예배
) イエスがまっすぐエルサレムを目指すさまに、弟子達は驚き恐れた。 彼はこれから鞭打たれ唾かけられ、十字架に架かり死ぬ、という肉体的苦難だけではなく、世の始まる以前から御父の懐におられたその御父から捨…